2010.07.20 Tuesday
・・・・・・暑いし、忙しいし・・・という毎日をおくっています。
昨日、息子が友達が出ている高校野球の観戦に行って
真っ赤に日焼けしてきました。
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暑くてネタが浮かばないので、
今日は「日焼け後のケア」を書きます。
我が家の息子は毎年「日焼け」します。
そこで日焼け後の対策として
昔テレビでみた方法をご紹介。
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簡単です。
お風呂に「紅茶」を入れ「紅茶風呂」にします。
10パックぐらい入れます。
なぜ紅茶がいいのかの理由は忘れましたが
本当に日焼け後の痛みが鎮まります。すごいです!
興味のある人は試してみてください。
ネタが薄くてすみません・・・
2010.07.06 Tuesday
世間知らずだった昔。
「どうして正しい事を正しいと言ってはいけないの?」
「ずるい人がどうしていい思いをしているの?」
「間違っている人がどうして(ごめんなさい)の一言を言わなくて
間違っていない人が我慢しなければいけないの?」
・・・・・・・・・・・・といつも世の中に対し思っていた。
年をとって、ダンダン世の中の「仕組み」を知り
「世の中はそういう仕組みなんだ・・・」と
ガッカリしたものでした。
《世間の仕組み》を知らなくて
小さな子供のように、友達や身内にいつも聞いた。
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その度に・・・・
理不尽だな。
って、思っていました。
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こんなに年をとって、世間を知った今でも
あきらめられない時があります。
2010.07.03 Saturday
たまにブログにコメントをいただきます。
エロサイトからのコメントも来ます。
(そのためコメントを表示していません)
そのようなのは「無視」します。
きちんとしたコメントは
ありがたく読ませていただいています。
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私にとってコメントは
「私への新しい課題」と受け止めています。
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たくさんの方々の人生に触れさせていただいている仕事で
いつも感謝しています。
お顔をみせて下さる方も
文字や声で触れさせていただいている方も
みなさんに感謝です。
だから。
精一杯お手伝いさせていただいています。
以前お客さまに教えていただきました。
「ブログでそれを書いている人の性格がなんとなくわかる」と。
(そうなんだ〜。。。と言うことはもう皆さんには私の
キャラクターや特徴は、お会いしたことがなくても
ブログを見ている人は、わかっているんですね。)
いつも見いただいてありがとうございます。
2010.06.28 Monday
コンビで買い物をしていたとき
ふと手に取った本の一部をご紹介します。
「いわゆる不倫と呼ばれる恋には二つのパターンがあります。
ひとつは【前向きな不倫】。
好きになった人にたまたま奥さんがいて、お互い純粋に
愛し合っているばあい。
(中略・・・)
きちんと配偶者に謝罪して正式に離婚したなら
恥じることはありません。
相手と将来を本気で考えている真剣な恋ならOK。
もうひとつは。
そういう恋ではなく、家庭は家庭で残し、都合よく相手と付き合って
お互いを刺激するだけの関係。これは【後ろ向きの不倫】です。
セックスだけが目的のこともあるでしょうし、
それ以外の打算が入っている場合もあるでしょう。
お互いが責任を持てる範囲でなら周囲がとやかく言うことでは
ありません。
ただ、今の日本での不倫は妻や夫を騙すことになります。
この事自体は【罪】です。
自覚しておいたほうがいいでしょう。
騙し続けることは絶対にできません。いつかは必ず知られる日が
来ます。
あえて【後ろ向きの不倫】をする場合、一番気をつけなければ
いけないのは、心が汚れるということ。
自分の心を傷つけていると言うことです。
後ろめたい思いをして魂を汚すことになります。
確かに結婚生活はいいことばかりではありません。
夫婦の心がすれ違って寂しい時もあるでしょう。
でも、そのせいで不倫をするぐらいなら潔く別れたほうがいい。
「不倫をしていると夫にやさしく出来る」という女性がいます。
それは免罪符としてそういう理屈を作り上げているだけです。
浮気をしないと夫に優しくできないなら夫への愛情はない事と
同じなのです。
愛情がないのに離婚できないのはなぜか?
【打算】があるからです。
経済的な安定とか世間体・・つまり打算のために夫をキープ
しているにすぎません。
そのような女性は結局【自立】できていないのです。
だから愛もないのに、お金のために【奴隷】になっている。
必要なのは【自立】です。
【後ろ向きの不倫】で不満を解消しつつ【奴隷の人生】を
生きるのはやめましょう。
愛がないなら、潔く別れて新しく真剣な恋愛をすればいい。」
著者 江原啓之
著者への関心は薄かった私です。
どうも・・・「スピリチュアル」とか「〜スピリット」とか
「ソールメー ト」とか前世・来世・・・
などの言葉には違和感があります。
でも、それらの単語を除いて彼の言葉を読むと、
共感できる部分があります。
「江原啓之さんのこの考え方・・いかがですか?」
手が・・・疲れた・・・・
2010.06.27 Sunday
以前「男の浮気」というタイトルで
書きました。
今日は「妻の浮気」で書きます。
今の時代、妻の浮気があまりのも多発しているようなので
「浮気の心理の研究」をするためにまずは
知り合いの「遊び人(男性)」に取材させてもらった。
○浮気をしている主婦はどれぐらい居ると思いますが?
「世の中の妻の90%は浮気願望があると思う。
そのうち実際に浮気をしている
妻は60%を超えるだろう。」と言っていた。
(マジでっ!)
○その根拠は?
「メールや何かで出会ってその男性が出会った女性を
ホテルに誘うと10人中9人はOK」だそうです。
○どんなタイプの主婦が多いですか?
「見た目は派手な感じの主婦や、主婦に見えない女性もいるが、
むしろ、見るからに【普通の主婦】という感じが多い。
必ずしも綺麗だとか、スタイルがいいとか、セクシーという
わけではない。
○浮気をする主婦の共通点はありますか?
「生活に特に大きな不満はないが刺激がほしい人・
夫との性生活に不満足な人・精神的に不安定な人(心の病気?)」
○家族に罪悪感を感じてそうですか?
「最初はそのような事を感じるように見えるが、何度か会っているうちに
罪悪感はなくなっているように感じる」
○その根拠は?
「ドンドン積極的になってきたり、自分をさらけ出してきたりする。」
(その男性いわく、だから主婦が楽しいのだそうです)
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もっともっとたくさんの話を教えていただきましたが
ここでは、この程度にしておきます。(またそのうち書きます)
日本はずっと「男性社会」で来ました。
いつの間にか「女性社会」になって来たのでしょうか?
それとも何十年も我慢を強いられた女性たちが
時代が変わって男性に「復讐」が始まったのか・・・
私は仕事柄
このような事に対し「肯定も否定もしません」
でも・・・
「そのような母を持つ子ども達」がどんな気持ちになるだろう・・と
思うと心が痛みます・・・
次回は続きとして
ある有名な著書の「不倫」についての考え方を
そのままの言葉で書きます。
お楽しみに。