浮気を繰り返す理由

2015.04.05 Sunday 15:37
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    【浮気】というと
    これは昔からある男女のテーマですが…



    子どもは親から無条件の愛情をもらうことで自己肯定感が育ちます。
    そして
    その後の人間関係でうまく人と関わることができるんです


    ところが
    子ども頃に無条件の愛情を受けていないと、まだもらっていない無条件の愛情を
    大人になっても求め続けます

    大人が大人に無条件の愛情を期待するのは間違っているのですが…

    そのような人は
    配偶者や相手に無意識に
    いつまでも母や父の愛情を求め続け…

    次々と違う異性を求め続けいくのです。


    それは
    いくら相手をかえて追い求めても
    満たされることはありません…

    なぜなら
    大人になってしまった今
    それを満たせるのは
    自分しかいないから…

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    共依存

    2012.09.19 Wednesday 23:20
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      やっと・・・仙台も今日あたりは少し涼しくなった・・・


      本当に今年は長い夏でした




      最近新しい心理療法を勉強しています。

      歴史的にはまだ新しい心理療法ですが、一定の疾患には有効な治療法として

      かなりのデーターもあるようです。


      認知行動療法のときもそうでしたが

      新しい心理療法を学ぶのはとっても楽しい!  ワクワクします。


      皆さんに提供できるぐらいになるまでは

      まだまだ勉強が必要ですが・・・がんばります!





      先日友人との会話の中で「共依存」という話になった。


      その言葉は私は20数年前に知った言葉で

      依存症やACなどと一緒に何年もずいぶん勉強しました。


      ・・・・・・・・・・・・・・・・


      前々から・・・思うんですよね。


      日本中が共依存やACだらけだけじゃないかって・・・


      だから


      いいと思うんです。


      別に・・・共依存だって。



      「男を虜にするテクニック」とか


      「彼を私から離れられなくするテクニック」・・・・なんて方法は


      まさに相手との関係を共依存にもってくようなもんだよね。


      まぁ・・・私はカウンセラーだから共依存がどんな問題を引き起こしているかは

      知ってるから肯定はしちゃいけないとはおもうけど・・・




      苦しくなるようだと問題なわけだから。。。

      自分と相手の関係が「共依存」だと自分がちゃんと理解していて

      苦しいのを通り越して

      相手との距離をちゃんと自分が取れていればいいんじゃないかと・・・・

      個人的に思っています。


      あれ・・・そうなったら・・・共依存じゃないか・・・???



      まぁ〜私は (良いかたちでの)「共依存」・・・・楽しんでますよ




























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      気がする・・・行動のワナ

      2012.05.29 Tuesday 23:07
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        最近は 一ヶ月に1回のブログの更新になってしまっていますね。。。。


        みなさんお元気でしょうか?


        「春眠暁を覚えず」・・・ってところで


        眠くて眠くて・・・・なんて日々もやっと落ち着き


        今日はパソコンに向かう時間ができました。



        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


        セッションの場で以前にブログで書いた

        「不幸中毒な人達」についてのお話をよくされます。



        ついつい自分を苦しい方向の行動へいってしまう・・・

        苦しくならない方向の選択はせず

        嫌なのに、いつもいつも苦しくなる選択をする。



        例えば 不幸中毒女性Aさんの場合

        相手が浮気していそう度50%のときの事例


        だんなさんが怪しい・・・行動をしているような「気がする」

        浮気をしているのではないかという「気がする」

        などと・・・「気がする」と人は自分の感情

        「事実」を一致させたくなる。

        そして・・・・

        彼氏の携帯を見る・・・・という「行動」をする。


        怪しい内容があった場合は「やっぱり!」と

        一致したことを確認し「不安」な気持ちを増幅してしまう。

        怪しい内容がない場合は「安心」という「感情」がほしくなる。

        (この後が問題・・・)その感情は「中毒性」があるため

        またその「安心」という感情が欲しくなりまた見るを繰り返す・・・

        という行動に今度は依存しはじめる・・・


        どちらにしても

        他人の携帯をみるという行為はいいことではない。

        携帯なんて見ない・・・という選択は不幸中毒の人にはない



        これが不幸中毒の人が無意識に「不安」という気持ちを手放したくないという

        「行動」です。




        不幸中毒からに抜け出したい人は是非ご相談ください



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        恋愛依存

        2012.01.09 Monday 16:49
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          久しぶりに 恋愛のタイトルにしてみました。


          興味ある人・・・・


          多いんじゃないでしょうか。。。




          まずは。「恋愛依存」とは

          例えば

          ○恋をしていない自分に自信がない

          ○常に恋して ときめいていないと不安になる

          ○一人で居るとさびしくて不安でいたたまれない。

          ○恋愛が安定期に入ると不安になり わざと(無意識も含む)けんかしてみたりしたくなったり
           別の人に惹かれたり 浮気をしたくなり

          などなど・・・


          恋愛依存の人は「愛されること」=「自分のアイデンティディ」なので

          恋人が居ないと自分に価値がないように感じたり

          自分が大事にされていると感じることによって安心し

          恋人に認められることで自尊心を支えているので

          そのようにされないと不安になります。

          ひとつの恋が終わると「不安」になるので

          寂しさを紛らわすために次の恋に走ろうとする人もいます。

          恋愛依存のひとは

          「愛される」ことに価値があるので

          「愛する」ことが出来ません。

          自分が相手を愛していると勘違いしている人が多いのですが

          それは愛しているのではなく「依存」しているのです。





          愛情あふれる恋愛と依存の恋愛の違いを見極める方法はいくつかありますが

          ここではまずはひとつを書いてみます。



          愛情あふれる恋愛は

          デートなどでたくさん相手に幸せを補充されるので

          次のデートまで毎日を充実してがんばれます。

          依存の恋愛は

          デートが終わって帰る瞬間から既にもう寂しい気持ちが襲ってきて

          「不安」になります。



          恋愛依存は「依存症」のひとつです。

          以前に依存症の人の脳の話を書きましたが

          一度何かの依存になった人は

          それがなくなっても また 何かの依存症になりやすいのでご注意ください。

          または 何度も繰り返しやすい・・・です。


          ・・・なので・・・

          そうならないように

          常に「依存しやすい自分」と上手に付き合っていく・・・

          という気持ちが大切かも知れません。









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          寝相で分かる深層心理

          2011.07.14 Thursday 17:29
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            だいぶ まともなブログを書いていませんで・・・

            すみませんでした。




            ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

            面白いものを見つけたたので載せます。

            「寝相でわかる深層心理」


            ○うつぶせ寝 :
                   几帳面だが自己中心的。他人のミスを許すことが出来ず
                    それがストレスの原因になっている


            ○抱きつき型(布団やまくらを足ではさんで寝る) : 
                    理想が高く、それが実現できないでいるタイプ。
                   そのため慢性的な欲求不満を抱えている
                      

            ○囚人型(横向きでくるぶしを重ねて寝る) : 
                    仕事や対人関係で悩みを抱えている。
                   くるぶしを重ねるのは何か不安の表れで苦しみを表している。
                                        

            ○スフィンクス型(ひざまずいて背中を丸くしてねる) : 
                      不眠症や眠りの浅い人に多い。
                                             

            ○半胎児型 (横向きで少し膝をまげて寝る) :
                    自分の利き腕を下にして寝る人が多く
                    バランスのとれた安定している。 常識的で協調性もある。

            ○胎児型(横向きで丸まってねる)  :
                     警戒心が強い反面 依存心も強い。
                     いつも誰かに保護されたいという依存心が強く
                     人付き合いが苦手でいつもストレスを感時て居る。


            ○大の字型 : 自信家で柔軟な性格の持ち主。
                     繊細な人の気持ちが分からない人が多い。



            ○膝が山型(膝を立てて寝る) : 
                     神経質で短気な性格。記憶力がよい。ゆえに執念深い。



            ○冬ごもり型(布団にもぐりこんで寝る) :  
                      深い洞察力を持った人。物事を慎重に考える。
                      それゆえに些細なことがストレスになりやすい



            ○やすらぎ型(胸の上に両手を置いてねる) : 
                   大きな悩みを抱えている人のスタイル。
                   胸に手を当てているのは何かから身を守ろうとしているため                
                   日常生活をおくっている最中に突然不安に襲われることあります。
                   肉体的な悩みを持っている





            私は結構当てはまると思います。


            お隣で眠っている人をさりげなくチェック!!

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            「携帯依存」

            2010.10.16 Saturday 14:51
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              最近は携帯依存の人が当たり前に多い。

              今日は携帯依存の人の中でも

              「恋愛」に関する携帯依存になっている人の話をします。



              携帯を手放せない人の中に

              「恋愛依存」になっている人が多いのは確実です。

              ・・・というより

              「人依存」になっています。


              ・・・・・・・・・・・・・・・


              恋愛で悩んでいる人は


              まず、携帯を手放してみて。




              相手からの電話やメールを待っているうちは


              来てほしい相手からは来ませんよ。


              来てほしい相手から連絡来るのは


              その連絡を待っていない時であって


              忙しくて忘れていた頃に


              携帯をどこに置いたか忘れるくらいに


              携帯に執着しなくなった頃に


              来ます。




              ホントだよ。










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              モテる男性にモテる

              2010.10.14 Thursday 00:00
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                テレビに出てくる芸能人やモデルの女の子の

                話の中でよく

                「私、よく振られるんです」とか

                「私、全然モテないんです」などと

                信じられない言葉聞きますよね。

                確かにテレビ・・ということで

                好感度をあげるために謙遜している部分もあると思いますが

                実際に私もよくそのような相談を受けることがあります。

                ナカナカのベッピンだったり

                モデルのような子だったりします。

                (そういう相談は、むしろそのような子の方が多いような気がする)

                決して性格も悪くないし

                問題があるようではない。

                ではなぜ?人並み以上の容姿や内面をもっているのに

                そのような悩みになるのか・・・?


                ・・・・・・・・・・・・・・・

                実は

                「普通並の男」と「モテる男」は違うんです。

                彼女たちが好むのは、やはり「モテる男」が多い。


                「普通並の男が喜ぶ」ようなことは

                「モテる男は喜ばない」ことが多い。


                モテる男は

                モテる事になれている為

                モテる男に対するアプローチは

                普通並の男に対するアプローチではダメなんです。


                ううん。でも勘違いしないでね。

                頑張りが足りない・・・などということではないですよ。

                (もしこのブログを見ているモテる男性がいたら

                 きっと、共感できるはず。)


                ・・・・・・・・・・・・・・・・・・


                モテる男性にモテるためにどうしたらいいかを

                ここに書くには長すぎて書ききれないので

                興味がある人は

                お問い合わせください。


                あっ!!しまった!



                そんなつもりじゃなかったのに・・・

                宣伝になってしまいました。



                ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                いずれにしても

                今、もしそのような事で悩んでいる女の子がいましたら

                これだけでも覚えていてください。

                あなたがモテ女性なのに

                好きになる「いい男」が自分に振り向いてくれないのは

                貴女がしているアプローチは普通並みの男性に通用するスキルであって

                「モテるいい男」には通用しない・・・ということで

                スキルアップかスキルチェンジが必要ということです。













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                新しい恋が恐いとき

                2010.05.21 Friday 23:17
                0
                  「寂しさ」 「恐れ 」「悲しさ」 から抜け出すには
                     どうすればいいのか・・・


                  怒りを感ずることが出来ないと

                  「寂しさ」 「恐れ」 「悲しさ」の感情から抜け出せなくなる

                  傾向が強い。



                  傷ついた心を癒すには

                  どんな感情でも

                  表に出すことができるようにならなければならない。


                  「怒ってもいい」と・・・自分に言い聞かさなければ

                  もう一度愛を信じることができない。



                  相手と別れたとき

                  「怒り」 を感じないまま 「寂しさ」 「恐れ」 「悲しさ」

                  といった否定的な感情ばかり感じていると

                  バランスがくずれ、

                  否定的な感情がずっと消えない。


                  そして

                  少しでも誰かと付き合うことを考えると、

                  この感情がよみがえる。

                  それが嫌で付き合いが消極的になることが多い。



                                  ジョン・グレイ


                  ・・・・・・・・・・・・・・・



                  人は辛い出来事があったとき

                  前に進むためには、

                  「寂しさ」 「恐れ」 「悲しさ」 「怒り」 ・・・

                  という4つの感情をきちんと感じ、受け入れることが

                  出来たとき、

                  前に進めるのだと思います。


                  ちゃんとこの4つの感情を感じてください。



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                  遠距離恋愛の心理

                  2010.04.01 Thursday 11:43
                  0
                    今日から新年度です。

                    春は出会いと別れの季節・・・などどいいますが

                    確かにそうですよね。


                    。。。ということで、今日は

                    「遠距離恋愛」について




                    アメリカの心理学者ボッサードは

                    「住んでいる距離と二人の関係について調査し

                     互いに住んでいる場所が近ければ近いほど、

                     二人が結婚する可能性は高くなり、

                     離れていればいるほど、その可能性は薄れる」

                     という結論をだしたそうです。


                    というものの、さまざまな理由から離れ離れに

                    暮らさなければならない人もいますね。

                    このような場合人は、「直接会う」

                    ことの代わりになる行為(代償行為)を選択する。

                    電話はメールにくらべ相手の声を聞くことができる。

                    それによって、より現実に近い相手の状態を推し量る

                    ことができる。

                    このように、ある行為の代わりを果たす価値が高いことを

                    「代償価が高い」という。

                    手紙や電話やメールもある。

                    離れて暮らす二人にとっての代償行為は、

                    現代はその選択の幅が広い。


                    ・・・にも関わらず「遠くの恋人よりも近くの他人」を

                    選んでしまう人が居ます。

                    毎日電話をかけあっても、電話を切れば相手の声は

                    聞こえない・・・

                    急に心が寂しさに支配されてしまう。

                    いつも好きな人のそばにいて、「かまってほしい」

                    「触れていたい」・・・


                    そのような人は電話では満足できず

                    つのる寂しさから、つい身近な異性に心を奪われてしまう。


                    どんなに好きな人でも、会う機会が減れば

                    しだいに疎遠になっていくことも多い・・


                    ということかもしれない。
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                    婚活をしている方へ

                    2010.02.25 Thursday 11:31
                    0
                      久しぶりにアップします。

                      時間に追われている毎日を過ごしてました。

                      時間に追われるようじゃ私も「まだまだ甘いな!」



                      私が時間をコントロールするぐらいじゃなきゃ・・

                      って、この頃反省しています。



                      さて。

                      今日は私が考える「結婚」というものに触れてみます。

                      「婚活」を意識している方々の
                      ご相談を受けていて思います。



                      「結婚には、適した人」・・・

                      「でも・・・恋愛感情がわかない」・・

                      「このまま結婚してもいいのかな・・・」


                      こんな方が結構います。





                      「恋愛」はワクワクしたり、ドキドキしたり・・・

                      恋をするとドーパミンが出まくります。

                      「好き」という感情が優先するのが「恋愛」です。




                      その点「結婚生活」は

                      配偶者と毎日顔を合わせるわけですから

                      そんなに毎日ドーパミンは出ません。

                      ・・・つうか。

                      そんなに毎日ドーパミンが出まくっていたら

                      大変です。生活が成り立ちません。


                      (「結婚生活」とはいいますが、「恋愛生活」とは

                       あまりいいませんよね。だから結婚は「生活」なんです)


                      データーでは、

                      恋愛して結婚した人たちよりも

                      お見合いで結婚した人たちの方が離婚の確立が低いそうです。





                      なぜなら・・・




                      お見合い結婚は、結婚を意識した「条件」

                      (収入などだけはなく、たくさんの諸条件)が

                      その次点でクリアしていることが多いです。

                      だからしっかり「理性」が伴っています。


                      (ただし、中にはお金や名誉など「打算」が優先して
                       結婚した人はお見合い結婚でも、
                       その後の相手の本性が出てきたとき
                       「失敗した」と思いますが、でもそのような人は
                       「贅沢」という体験をしてしまっているので
                       「別れたくても別れられない体質になって一生我慢」
                       で終わる人も多い。または、そのような人に限って
                        現代のような不景気になって相手の収入がさがると
                        何かしらの言い訳を見つけ離婚を考える)



                      恋愛は「感情」が優先しているので
                      「片目で見ている」ようなもの。
                      ですから結婚してドーパミンが出なくなると
                      「現実」が見えてきて、お互いに不満が募ってきます。

                      (離婚の原因は、殆どが「お金がらみ」か「浮気がらみ」
                       からくるものか「相手が〜だから価値観が違う」という
                       自分を直視しない言い訳がほとんど)



                      婚活をしている人で
                      「恋愛感情」が湧かなくて迷っている人は



                      結婚してから恋愛すればいいのです。

                      結婚は「死ぬまで」お互い支えあい、「絆」を深める為の
                      パートナーです。

                      「今この瞬間の感情」も確かに大切ですが
                      「10年後・20年後・・・・・60年後」の方が
                      もっと大切です。
                      なぜなら私たちは「老化」するからです。

                      若さも・美しさも・エネルギーもどんどん「低下」します

                      (私はそのような年配の男女をたっくさん見てきました)

                      だから色んなことで「不安」になります。
                      でもそんな時
                      側に暖かい人(パートー)がいたら
                      その「不安」はなくなります。

                      だから。。。。。

                      穏やかな・お互い、自分にないものを

                      補い合える人がいいんです。


                      自分が歳をとって、あれも、これも低下した時

                      「この人と結婚してよかった!」と思えるかを

                      想像して結婚を決めてほしいいです。


















                      category:恋愛心理 | by:metasinricomments(0)trackbacks(0)

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