心の裏側に隠れた 嫉妬と妬み

2017.07.27 Thursday 12:21
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    先日、朝


    うちのベランダに亀🐢が

    やってきました


    どこからか

    歩いてきたようです(^^)


    元気がないように

    見えたので

    水浴びさせました(^^)v

    そしたら

    元気になりました


    という話をあとから友達に

    話して撮った写真を

    みせたら

    陸亀🐢なので💦

    水浴びは

    いらないと言われた…(^^;




    さて。今日は

    嫉妬と妬みというテーマ


    違いはわかりますか?


    学術的に

    「嫉妬」は

    自分のものが

    他人に奪われることへの

    恐れからくる感情。


    「妬み」は

    自分と誰かを比べて

    他者より自分が劣っていると感じた時に起きる感情。


    だそうです


    人間ならだれでも、

    どちらか、または両方とも

    ある感情だと思います



    大切なことは

    その感情を否定するのではなく


    自分の中にある

    そのような感情を

    受け入れることで苦しみは

    和らぎます


    人間関係で起こる問題の

    根底によくある感情です


    相手がどうの…

    ではなく


    「自分がどうか」ということに

    目を向けましょう☝





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    苦しいとき・・・大事なこと

    2017.06.22 Thursday 09:40
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      うちのわんこは

      今日も元気に生きてます

       

       

      毎日毎日毎日

      たくさんの方のお話を聴かせていただいております


      毎月

      契約している会社も含め

      約100セッションします( ̄▽ ̄;)

       

      がんばってます!

       

      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

       

       

       

      辛いとき

       

      苦しいとき

       

      そんな時はこころに「黒いもの」が詰まってしまっています

      それは、日々我慢し続けると・・・

       

      「怒り」にかわり

      相手または、自分、または両方を攻撃します

       

      それがまた

      苦しみにつながります

       

      まずは第一に大事なことは

      その「黒いもの」を吐き出すことです

       

      誰かに話すことです

       

       

      でも

      誰でもいいのではありません

      「受け止めてくれる人」です

       

      親、友達、同僚、仲間、恋人、配偶者

      お金を払って聴いてくれる人、場所・・・などなど

       

       

      でもね

      吐き出してはいけない人がいます

       

      それは「自分の子ども」

       

       

      「自分の子ども」はだめです

       

      子どもの年齢に関係なく・・です

       

      自分が80歳になって、子供が60歳でもダメですよ

       

      親と子の関係性は

      変えてはいけないのです

      (その理由はまた次回に書きます)

       

       

      大事なこと

      苦しみを言葉(表現)してください

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

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      承認欲求と孤独

      2016.03.17 Thursday 17:56
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        「人間関係が苦手で」

        「コミュニケーションが苦手」

        「仲間に入れない」

        という悩みが多いのですが


        それに欠かせない人間の欲求・・・



        今日は「承認欲求」について書いてみます


        人間ならだれでも持っている欲求のひとつであって
        あって当たり前。

        むしろこれが原動力になることも多い

        しかしこれが、強すぎるために
        バランスを崩し、生きにくくなってしまう人がいる

        それが人間関係が苦手・・・となる

        人に認められたい」という考えの強い人の心の裏には

        「人に嫌われてはならぬ」「他人によく思われるようにしなければならない」
        などの感情があります
        そのような葛藤が強い人は・・・・

        「嫌われたくない」→「気を遣う」→「他人のためという影に隠れた自分のため」→「自己中心的な心」

        自己中心的とは自分のことしか見れない状態です

        行き過ぎた「承認欲求」は「自己への執着」ということになります

        「自己への執着」が起こると
        他者は「自分のために何もしてくれない」と嫌、という気持ちになり

        相手に不足を感じる → 「相手は敵」  となる

        エスカレートすると「自分は世界の中心」という考えになり自分しかみえなくなる

        すると
        「自分が・・・自分が」となり・・・


        「孤独」になる・・・・・


        辛いですよね



        「他者に与えることから始めるのです」

        いわば「他者への関心に切り替える」ことです

        自分から他者に与えることで
        自分の居場所ができます


        ただ、間違えてほしくないのは
        与えるとは、自分を犠牲にするということではありません。

        「与えられる」のではなく「与える」

        「自分が相手に何を与えることができるか」と考えてみることが
        「他者の関心」に切り替えることになる=「自己への執着」が少なくなる


        自分にばかり意識をもっていくのではなく
        もっと自分以外へ意識をもっていこう


        ※ちなみに
        対人恐怖症や社交不安障害なども
        「自己への執着」が関係しています














         
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        親密な関係に必要なこと

        2015.07.01 Wednesday 00:01
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          最近 ずーと気になっていることがありました。

          若い方々は

          相手にお断りするとき「結構です」と言わずに

          「大丈夫です」という
           

          「このお菓子たべますか?」という質問に

          断るとき「大丈夫です」という。。。。。。
           

          確かに・・

          「結構です」というとなんだかカドがたつからかな・・・

          「大丈夫」の使い方の幅が広がった?・・・ということにしよう・・・


           

          皆さんは断ることに抵抗はありますか?

          私は少し苦手かな・・・   

          私の場合・・・つい「良いですよ」と条件反射で言ってしまうのことがある。。。

          おひとよしなのかな??

          でも大事なことはしっかり断りますけどね

           

          親密な関係には「ノー」ということはとても大切です

          「断る」という行為は「関係を結ぶ」のとは正反対のように見えますが

          実はそうではありません。

          親密な関係を結ぶためには、

          なんでもかんでも受け入れるのではなく、

          ノーをいう能力が必要です。

          相手を馬鹿にしたような言い方や拒否したという印象を与えず、

          上手に断る技術も必要

          また反対に相手に「それはいやだ。困る」といわれたとき、
          きちんと

          受け止める安定した自分もつくって

          いかなければなりません。

          いちいち拒絶されたような感じをうけて傷ついていたら、

          人間関係は築いていけないのです。。

          私のと〜ても長〜く付き合っている心が健康な友人はしっかり断ってきます。(マイペースもあるけど・・・笑)

          だから長くつきあっていけるのかもしれませんね〜

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          「毒になる親」

          2014.02.07 Friday 12:11
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            二月にはいり 毎日寒い日が続いていますね〜

            皆様いかがお過ごしでしょうか?

            受験のシーズンで、受験生の親子はストレスフルの毎日かと思います。

            今回は親子の関係についてお話しますね。
            この内容を「子ども・思春期」のカテゴリーにいれず、
            「人間関係」のカテゴリーに入れたのには意味があります

            どうぞお読みください


            ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

            いままでも何度も親の価値観が子どもにどれだけの影響を及ぼすことかを
            ブログでも伝えてきました。

            私は日々たくさんのお話を聴かせいただいていますが
            どんな内容の悩みでも
            発端は親子関係の影響が大きいことを日々実感します

            子どもにとって家族は初めて経験する「社会」です
            その家族間家の中でたくさんの人間関係の基本を学びます。
            それがあなたの人間関係のベースになっております。
            自分と親との関係だけではなく、両親の関係や兄弟と親、または祖父母と親
            祖父母と自分・・・・などなど・・・・
            複雑に絡み合った関係の中でたくさんのことを子どもは学びます。
            たくさんのメッセージを受け取るのです。

            生きづらさを感じる人の多くが
            家族として健康に機能していない家庭で育ったようです。
            別に虐待があったとかそんな分かりやすい家庭環境ではなく
            「普通にみえる家庭」に問題があることがほとんどです


            ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


            この世に完璧な親などいない。
            どんな親にでも欠点はあるし、誰でも時にはそれをさらけ出すことはあるもの。
            時に大声を上げてしまうこともある
            時には子どもをコントロールしすぎることもある・・・

            そういう失敗をしたら親として失格なのかといえば、もちろんそんなことはない。
            親といえども人間だし自分自身のことでもたくさん問題を抱えていて普通である。
            親子の間は基本的な愛情と信頼感が十分あれば、こどもは大丈夫なのである。

            ところが世の中には子どもに対するネガティブな行動パターンが執拗に継続
            それがこどもの人生を支配すようになってしまう親がたくさんいる。(親本人は気がついていないことが多い)
            子どもに害悪を及ぼす親とはそのような親のことをいう。
            このような親によって子どもの心に加えられる傷はその子どもの全存在にわたって
            広がり、心を蝕んでいく・・・
            そして子どもが成長するに従い、負わされた苦しみもまた大きくなっていく。
            このように成長した後もなお、子どもは苦しみ続ける。いわば「繰り返し続けるトラウマ」
            とも呼べる苦痛の原因となっている親を表現するのにぴったりな言葉が「毒になる親」だ。

            「毒になる親」 スーザン・フォワード



             
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            楽天勝利と人との繋がり

            2013.11.04 Monday 22:20
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              だいぶご無沙汰してました。
              8月以来のブログ更新です・・・

              8月に「今年の東北は強い」というテーマにしてましたが
              やっぱり東北は強かった!!

              楽天の勝利で 我が家周辺は賑やかでした。

              東北の人々が一体に繋がった瞬間   ですね!


              ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

              人は・・・誰かと繋がることでどんなに辛いことも
              乗り越えることができると思うんですね
              最近は一人が好き・・・という人も多いですが

              困難にあったとき
              人と繋がっていることで、人は救われる

              宮城の人々は2年8ヶ月前に
              それを強く感じる経験をしたのではないかと思います。

              あのとき誰もが恐怖と飢えとの戦いだったはずです
              そんなとき私たちの心を救ってくれたのが
              人と人との繋がり・・・だったのではないかと思うんです。

              カウンセリングの中に「ソーシャルサポート」というのがあって
              ソーシャルサポートはストレスとなる出来事についていろいろな情報を得たり
              気持ちを安定させるために話を聴いてもらったり具体的あるいは感情的な面で
              いろいろと他の人からの支えを求める情緒中心対処における行動努力です。
              ソーシャルサポートはいろいろな方法でストレッサーに対する無力感を原減少させ
              ストレスに対処するコーピング能力における自信を増強させます
              よりよい人間関係がソーシャルサポートの資源になります。

              人との繋がるためには・・・
              自分から繋がろうと手を伸ばすことがも最も大切なことです










               
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              怒りの感情

              2013.02.06 Wednesday 15:24
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                2月になり…今日は関東方面も雪のようですね…。

                1月の成人式の大雪の時 あの中 車で関東から仙台まで帰ってきました汗


                途中高速道路も通行止めになり一般道を走ったりと…

                結局 11時間ぐらいかかり無事仙台到着。。。


                その間 事故車 9件 ありました。



                今日の雪はそうならなきゃいいね…たらーっ


                さて。

                久しぶりに真面目な内容で書きます。


                健康的なパーソナルの持ち主が怒りを表す場合 それは建設的な目的に向けられる。

                相手を否定するのではなく 問題を解決するために焦点を絞ったものとして
                発せられる。

                敵意や恨みといった個人に向けられる攻撃ではなく
                問題そのものに向けられた怒りです。


                こうした怒りは、人間関係を壊すよりも、
                むしろ強化したり、問題解決を促すのに役にたつ。



                一方
                不健康なパーソナルの持ち主の怒りは

                相手を精神的、肉体的に痛めつけることに向けられがちです。


                それは 相手との関係自体ぬ破壊的に作用してしまう。


                破壊的な効果しかない怒りを「非機能的怒り」 という。


                実験で 被験者の人たちに友人とペアでかなり難しい課題に取り組んでもらい
                うまくいかず失望や怒りを感じた時に、友人に対してどんな行動をとるかというものでは……


                不健康なパーソナルの持ち主は 失望や怒りを感じるほど友人に対して否定的な行動(例えば、友人の提案を話し合うことなく却下したり…)が増えた。


                しかし、健康的なパーソナルの持ち主は そのような傾向はみられず、むしろ友人に対する否定的な行動が減ったらしい。


                この結果は
                健康的なパーソナルの人は 怒りのエネルギーがうまくコントロールされ、より建設的な方向に向けらたことを示している。


                恨みを強く感じ
                またそれが いつまでも
                離れない……

                という人…


                それは 相手に問題があるなしに関わらず


                自分を見つめてみることも大切だと思います…


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                めんどうな母親

                2012.06.15 Friday 23:47
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                  皆さんお元気ですか?

                  すっかり 遠ざかってしまったブログですが・・・

                  何とか 一ヶ月に最低1回は書くようにしよと思ってます。


                  さて。今日は

                  今までも何度かテーマに書いてきました

                  「母と娘」に関してのネタ・・・でいきます。


                  最近 娘が母親をしんどい・・と思っている女性達が

                  やっと声を上げ始めたようです。


                  というのは、「私は母との葛藤を感じている」

                  とか「私は母親が嫌いだ」などと

                  きちんといえる娘が多くなってきました。


                  昔は

                  何か問題を感じてきた女性に何度かのセッションののちに

                  「あなたの生き辛さは、母親との関係から始まっているんです」

                  ・・・なんていった日にゃ〜・・・

                  「私、母親と仲いいですけど!」とか「私、母が大好きです!」とか

                  「私の母は姉妹のように理解があるの」

                  など・・・

                  母との関係と向き合うどころか

                  母親をかばう・・・という発言がほぼ出ます。


                  でもセッションを何度も重ねていくうちに

                  私の言った言葉を理解していきます。

                  その証拠が「自分の生き辛さ」だと気がついていくんですね。

                  幼少期のころの親のことをきくと

                  親を悪く言ってはならない・・・と子供は無意識に思ってしまうんですね。

                  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                  女性にとって、恋愛や人間関係または生き辛さ・・・・を感じたら・・・


                  それは母親との葛藤という事実があるかもしれない・・・ということも

                  ぜひ知ってください。



                  私が20年数年ぐらい前にであった著者で

                  「信田さよこ」という人がいます。

                  私の知っている中ではかなり昔から母と娘の関係について研究されている人です

                  当時あまり心理学などに関する書籍があまり出てなかった時代に

                  「母と娘」に関することをたくさん学びました。

                  関心がある人は たくさん書籍がでてますので

                  読んでみてください。





















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                  複雑な感情の正体・・・

                  2011.03.03 Thursday 16:10
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                    カウンセリングの場面でよく聞くのが、 「複雑な感情」 というものです。


                    感情は「喜怒哀楽」という単純なものが母体となっています。


                    嫉妬・劣等感・嫉み・猜疑心・復讐したい気持ち・正義感などの複雑な感情は
                     
                    全て 「怒り」 という感情が姿を変えたものです。


                     【 例 】

                     |かに悪口を言われた」
                           ↓
                    ◆‥椶蠅生まれる
                           ↓
                     「いちいち怒ったら子どもっぽいな」と思いいったん抑える
                           ↓
                    ぁ〕屈をつけて自分をなだめる
                           ↓
                    ァ,覆世瓩討眦椶蠅肋辰┐覆
                           ↓
                     複雑な感情となって自分の心に居座り続ける



                    人によっては「怒りの感情」を「怒り」として捉えていない人は意外に多いです。

                    「怒り」を「怒り」としてとらえるならば、その複雑な感情は複雑なものではなくなります。

                    人間だけにある 大脳新皮質という部分が、問題を難しくしているのです。

                    だから自分でも上記の例のような訳わからない感情になるようです。



                    だから 頭にきたら 怒ってください。

                    でも場合によって、または相手によってはその怒りを向けるわけには行かないときも多いですから

                    対策  ‥椶蠅鬚劼燭垢薀痢璽箸篌蠶△暴颪

                        ◆|かに聞いてもらう

                         穴を掘って怒りの感情を叫ぶ

                        ぁ.ラオケボックスに行って叫ぶ

                        ァ。隠娃葦潺轡腑奪廚濃を買ってきて、誰も居ないところで思いっきり割る。


                         などなど・・・・もっといっぱいあります。


                    要するに、本当は怒っているのに 自分で言い訳をして 怒っていないことにする

                    (自分の感情に目を向けない)から、それが習慣となり、

                    同じような感情がドンドン心に溜まって 「複雑な感情」となって心にのこるのです。

                    怒りの感情は溜めずにその都度、吐き出すことが大切です。

                    すると結構スッキリしますので、その後にリフレッシュすること

                    (自分の好きなことや、趣味)をおこなうと尚いい。


                     



                     





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                    しったか

                    2011.02.25 Friday 16:25
                    0
                       
                      久しぶりの更新してみます。


                      私、髪の毛が多くて直毛のため美容室に行くと4〜5時間はかかるんです。

                      だから、話しているうちにだんだん、美容師さんも慣れて、いろんな話をしてきます。

                      (オイオイ・・・そこまで、言ってもいいのかい?って言うことまで話してきます)



                      先日のこと。

                      「お客さんでたまに居るんです。知ったかぶりの人・・・。」

                      って言っていました。


                      なるほど・・・・居るでしょうね。


                      自分が今勉強していて質問的に話してくるなら理解できるのですが、

                      「知っってる感」を出したくて、プロに向かって色々専門的な話をしてくる素人・・・



                      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




                      「私も大学の時、1年間ぐらい心理学の勉強をしていまして・・・(ここまではいいとして)

                      でも心理学っって、所詮実際は、どうだかわからないですよね」っと

                      「心理カウンセリング」にきた人に言われました・・・・・

                      「そうですか〜」っと聞き流しましたが・・・


                      「じゃ〜、何しにきたんだよっ!」ってツッコミたくなりましたが我慢しました。


                      世の中いろんな人がいます











                      PS:先日、コメントにくれた方で問い合わせのような質問のような内容でしたが
                         コメントを未開示にしているので、お返事のしようがありません。
                         宜しければ、お問い合わせや質問等はHPのメールにてお願い致します。
























                      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・











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