「じらし」

2009.12.16 Wednesday 13:46
0
    こんな実験がありました。



    女性をデートに誘った時

     ,垢哀ーケーがでた。

    ◆ 嵳兒があるけど、あなたの頼みなら仕方ないわね」と
      承諾された。

     最後まで駄目でとおされた。


    ・・・という3つのパターンをつくり、被験者である男性が
    その女性にどんな感情を持つかを調べた実験です。

    結果。
    3つのケースのなかで、
    男性が女性にもっとも好感をもったのは
    △両豺隋

    この場合「用事がある」という女性の返事で、
    男性は「彼女は自分の誘いを断るだろう・・と
    いったんあきらめかけた。
    ところがそのあと「でもあなたの頼みなら・・」と
    事態が変わった。

    被験者の男性は最初に「ダメ」といわれたので
    「彼女とデートしたい」という一種の獲得欲求を抑えなければ
    ならなかった。

    しかし

    【欲求というものは、我慢すればするほど強くなるもの】

    つまり、「ダメ」といわれたために獲得欲求は
    いっそう強められたことになる。


    哲学者のソクラテスは
    娼婦に「相手をじらすとあなたの商品価値があがる」と
    言ったとか・・・?

    この実験からみればうなずける話・・かな。


    まぁこんあテクニックは今時の女の子たちは
    よく知っていて、
    改まって書く内容でもないのかもしれません。

    私が知ってほしかったのは
    最近の消極的なあきらめの早い男性に
    この実験を通して
    女性はこんなテクニックを心得ているので
    アタックする際に一回や二回や三回や四回・・・
    断られたからといって
    あきらめるな!と言いたかったのです。

    昔の男性は
    本当にメゲなかったよ。

    何度断っても、食いついてきた。

    女は所詮「強引に弱いもの」です。

    時代が変わっても女性は、やっぱりそこは同じだと思います。

    ストーカーだと思われる・・・なんて思ってたら

    好きな女は手に入りませんよ。

    またそのぐらいの男性は仕事でも

    うまくいってますし。




    もし警察に通報されたら・・やめればいいんですよ。

    (その状態は本当に嫌われてますから)






    【男は愛してなんぼ。】【女は愛されてなんぼ。】


    この本能を忘れずに。






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    「カンのいい女・カンの鈍い女」

    2009.11.09 Monday 14:23
    0
      女性には

      「カンのいい女」と「カンの鈍い女」の
      二通りのタイプが存在します。


      「カンのいい女性」は
      左脳の解析能力に優れていて
      過去の記憶のデータの
      取り出し方と組み合わせ方が巧妙です。
      断片的な情報しかなくても
      想像で足りない部分を
      補うことができます。
      そのため、先を読む力や相手を見抜く力に優れている。


      「カンの鈍い女性」は
      場の空気が読めなかったり、話の理解力が
      無かったりするというか・・
      「先を読む力が弱い」そうです。
      しかし。
      このタイプの女性はいわゆる「天然系」とか
      「癒し系」とかいわれ
      気がまわらない分、細かいことをとやかく言わず
      おおらかでのんびりした性格であることが多い。
      ふんわりした印象を持っている人が多いため、
      男性には好まれる。


      男性にとってどちらの女性が
      いいかは、その男性の好みではあるが

      ある学者によれば

      「結婚を考えたとき、
       今の世の中の風潮からすると
       癒し系、天然系と言われる
       ほのぼのした女性の方が家庭的だと
       誤解されがちだが、
       実はそうではない。
       キビキビと正しく物事を判断できたり
       男性の浮気を
       見抜くことができるくらいの女性のほうが
       生活能力の高い女の証」

      ・・・・・・・・・・だそうです。



       「カンの鈍い女性」は男性にとって
       楽かもしれませんが、男性は楽をしていたら
       成長できません。



        【男の成功は女しだい】  
        といいますから・・・




       


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      愛されたけど、愛せないのはなぜ?

      2009.11.06 Friday 14:37
      0
        誰かを好きになって付き合いはじめても

        なぜか長続きしないという人・・・・




        自分はどういう人間で、どんな長所短所を

        持っているかという確かな認識を持つことを


        アイデンティディ(自我同一性)の確立といいます。


        心理学の研究では

        通常18歳〜22歳ぐらいまでに自己の定義を見つけ出す

        と言われています。

        それと相前後して異性と親しくなりたい欲求が本格化し

        大人の恋愛と発展していくわけです。


        ところが

        現実には、アイデンティディを見つけ出さないままで

        恋愛関係に陥り、両者の「エゴ」が衝突して結局

        別れてしまうことが多々あります。

        それというのも

        自分自身の努力ではなく

        恋人や友達など周りの評価や賞賛を通じて

        自分を定義づけようとするからです。



        このような未成熟な恋愛では、

        交際をはじめても、相手からの一方的な

        賞賛や愛情表現を求めがちです。

        もっぱら相手に「あなたって素敵」「大好き」

        といった言葉を要求し自分をどう評価しているか

        常に気になります。

        そして相手が言ってくれた賞賛や評価の言葉を

        そのまま「自分のアイデンティディ」として取り込んで

        しまうのです。


        もっとも、それは自分でみつけたアイデンティディではないから

        いつも恋人から新たに補強してもらわないと

        安心できません。

        相手が何もいってくれないと

        嫌われたんじゃないかと不安になり

        自己定義も揺らぎます。




        その結果恋人を束縛しお互いに思いやる気持ちも

        なくなって、息苦しいだけの関係になっていまうのです。


        ・・・・・・・こんな風に恋人や友達の言葉を通してでしか

        自分探しができないと、大人になっても

        「愛したいけど、こちらから愛するのは苦手」という

        未完成状態が続きます。


        真の意味で大人の恋愛をするためには


        まず。自分自身を自分でみつけなければなりません。


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        結婚を考えるなら・・

        2009.09.29 Tuesday 14:47
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          「駄目な人を好きになる」という相談をよく頂きます。

          駄目の定義は、それぞれですが
          要するに「自分が幸せ」になれないような人と・・・
          ここでは定義します。



          人間は「刺激」を求める生き物で、

          「平凡」は、若い人は比較的嫌います。

          確かに若いときは、「養う目」を磨くために
          色々なタイプの人と付き合う経験は大切です。

          そうですね・・・だいたい25歳頃を過ぎても
          その「刺激的な人」を求めてしまうのは、
          まずいかも・・・


          本人からしてみたら
          「別に刺激的というわけではないけど・・・」と
          思っているみたいですが、
          「平凡な人は物足りない」と思っているわけです。



          人生経験豊富なおばちゃんから言わせていただくと・・


          【恋愛】の延長線上に【結婚】があるわけではなく

          【恋愛】と【結婚】は、分けて考えたほうがいいです。


          恋愛は楽しいもの。

          結婚は新たな現実。


          ですから刺激的な人と、もし結婚まで行っても
          地に足の着いた現実を生きていくのは難しくなります。


          刺激的な人は素敵に見えます。
          一緒に居て楽しい気分になります。

          刺激的な人は足元がフワフワしています。
          危なっかしいです。


          たっくさんのご夫婦を拝見させていただいた結果
          結婚しても「幸せ」な気持ちで居る方の配偶者の共通点


           _困笋や性格(人柄)  →  逆は、激しい性格

          ◆,泙犬瓩聞佑方(思考) →  逆は、いい加減な考え方

           経済観念がきちんとしている(金銭感覚)→逆は、金銭感覚の欠如



          この中のどれが欠けてもだめです。
          ( 銑の逆のタイプを見ていただければおわかりですよね。)


          でもこの三つが揃っている人(男性も女性も)は、
          長い人生を考えると最高のパートナーでしょうね。



          ついでに「価値観」の似ている人・・・などとよく聞きます

          確かに価値観が元々似ていれば
          「楽」ですが、
          実際は結婚したら、「価値観のぶつかり合い」から
          始まります。
          (離婚の原因の根っこは、この部分が多い)

          ですから、大切なのは
          結婚したら少しずつお互いが譲り合いながら
          「新しい価値観」を2人で築き上げればいいんです。








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          男性の本性を見抜く

          2009.08.12 Wednesday 15:01
          0
            こんなおばちゃんになるまで長い間「女」をしてきていると
            体験から色んなデーターが取れる。

            今日はその私の体験からのデーターで
            「男性の本性(心の底)を見る一つの方法」を書きます。

            テーマは【車】です


            最近の男性はあまり車にこだわらなくなってきていますから
            何とも言えないのですが・・・



            私はよく男性に質問します。


            「もし、今神様が現れて何でもいいから欲しい車を
             一台だけあげると言われたら、何の車が欲しい?」
            (欲しいと買えるは違いますので)

            その答えの車の車種やタイプによって
            その男性の「本性」が見えるときがあるのです。

            私のデーターによると
            (これは、一般の男性のデーターであって、今現在ものすごいお金持ち
             で、何台も車を持っている人の場合は、お金持ちになったときに
             一番最初に買った車で判断してください)


            スポーツタイプの車


            これを選ぶ男性は
            ほんとは、挑戦者です。「面倒な女」が好きなはず。
            普段は実直なおとなしいタイプに見えても
            心の中は「野望」にあふれているかもしれません。


            高級車タイプ(最も多いタイプ)


            これを選ぶ人は
            「見栄っ張り」
            自分を大きく見せたい願望が大。
            だから女性も「見た目の良い人」を選びたい願望が
            見えます。(女をアクセサリーと思っている人も・・・)
            でも、普段は隠していますが本性は「小心者」です。



            RV車タイプ


            この人は仲間を重視するくせに「孤独」が好きな人です。
            あまり女性と云々・・は、本当は好まないかもしれません。



            エコ車タイプ

            神様が「あげる」と言ってるにもかかわらず
            この車を選ぶ人は、はっきり言って
            「ケチ」です。(実際にそういう人に会いました)
            女性にもそれを求めます。
            どちらかというと「女」より「お金」を大切にするタイプ。
            心の奥底は「冷淡さ」をもってる人かもしれません。




            以上のデーターは
            今現在その男性が乗っている車ではなく、
            もし神様が・・・の場合に限っての事ですので
            誤解なくお願いします。
            何度も言いますが、欲しい車と買える車は違いますから。

            しかも表面上の人柄ではなく「心の奥底」の部分の話です


            ついでに、もうヒトツ。

            身長について。
            これは昔ある女性から言われた言葉です。
            (その女性は現在70歳)


            「背の低い人は大きなことをできない」・・・と言っていました。


            私は背の低い人はコンプレックスがあるので、
            逆に「気が強い」と思っていました。
            しかも長身の人は、温厚な人が多いし・・・

            その女性いわく。

            「背の低い人は
            確かにそうゆう傾向があるが
            実際にでっかいことをやり遂げるのは、
            標準より背の高い人・・・」だそうです。

            私としてはこれは、まだ研究の段階ですので
            何ともいえませんが・・・

            確かに
            たくさんの私なりのその根拠の分析では
            「嘘」ではないのかも・・・


            私なりの答えが出るのは10年後ぐらいかな。。。












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            愛される女性

            2009.08.09 Sunday 14:39
            0

              今日は久しぶりに恋愛について。



              今までの恋愛相談で、最も多いのは


              「男性に愛される女性」というものが多いです。


              女性にとって、皆が求めていることだと思います。





              ・・・・・・・


              男性に愛される女性になるのは、本当はとっても簡単なことなのです。
              法則的なことは、たくさんありますが、

              今日は、一番大切な事のみを書きます。




              私達人間は誰でも、「本能」を持っています。

              男性の本能・女性の本能・・・



              「まず、その本能をちゃんと理解し、

               男性の脳を理解し、
               
               相手の男性の個性を理解する
               
               それを学び、理解したうえで、

               そして・・・自分が今、何をすれば良いのかを

               考えて、【行動】(実践)する。」


              ・・・・言葉にすれば、たったこれだけです。






               










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              女性の見極め方

              2009.08.02 Sunday 19:43
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                「美人は性格が悪い」
                ・・・・って、誰が決めたの?






                私が普段、息子に言ってる「女性を選ぶ基準」は

                「可愛い顔」の子がいいよ。って言ってます。






                このブログを見ている男性へ


                なかなか、彼女が出来ないなら、
                また、「性格の良い子がいい」なら


                「美人」(可愛いも含む)にアプローチしてください




                どの本でも見たことないし、誰にも聞いたことはないのですが、
                私の今までの経験で言います。


                私の性格は「アク」が強いです。
                そんなアクの強い私と友達として長くつきあってくれる人には
                共通点があります。


                「性格がいい」です

                「顔がきれい」です


                あるとき、そのことに気が付いた私は
                女友達を選ぶときは、「外見(主に顔)」で選びます。







                私が「あの人、綺麗だね」と言葉にするときの
                基準は

                「髪の毛をボーズにして、メイクをすっかり取ったときの顔」を想像した
                時に「きれい」な人が
                私から見た「本物の美人です」



                本物は、子どものときから
                「○○ちゃんはかわいいね」と周りから言われて、生きてきていますから
                根性が曲がっていません。
                (例外もあります)


                逆の人生を送ってきた人は
                女特有の「妬み」「嫉み」があるため、
                曲がっています。




                「でも、美人はツンケンしてる」とか
                「美人は性格ブス」とか聞きますが、

                それは、
                「中途半端な、または造られた美人(メイクやヘアースタイルなど)
                 または、雰囲気美人(スタイルなど)」
                 だからです。


                しかも「美人」って言うだけで
                普通の男性は「高嶺の花」と勝手に思ってしまいます。

                または、美人がちょっと、良くない言葉をいうと
                「だから美人は性格悪い」と
                そのギャップでおもってしまいがち。


                ですから
                本物の美人は以外にモテません





                男性の皆さん。
                 
                 偽者の美人に気をつけて、
                「本物の美人」を狙いましょう。


                注意・イメージしてください。
                   本物は「その女性がボーズにして、スッピンになった時の
                   顔」を。その人は本当に性格いいですっよ。
                   
                  























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                コンプレックス

                2009.04.10 Friday 23:22
                0
                  最近「草食男子」なんて言葉を聞く。


                  何だか時代も変わったな・・とつくづく思います。



                  優しい男性が増えたのかな・・・?


                  ・・・・・というより



                  何だか「男女の本能が崩れてきてるのかな・・」と思う。


                  ・・・・・・・・


                  コンプレックスは、どんな人にもあります。

                  誰が見ても素敵な人だと思う人でも、

                  コンプレックスがあるようです。




                  コンプレックスの正体は、実は


                  「他人と比べた自分が作り出した思考」です。


                  「それ」をコンプレックスと思ったきっかけは、さまざまですが


                  でも自分の中にあるだけのものです




                  「俺、かっこ悪いから恋人ができない」と嘆く人は、恋人が出来ない本当の理由を理解していません。



                    心  →  コンプレックス  → 「かっこ悪い」と思われているんじゃないか? → 自信がもてない → 傷つきたくない → 告白できない →  いつまでも恋人ができない


                  問題は「かっこ悪い」ことではなく。

                  「かっこ悪いと思ってる自分の心」に問題があるんです。




                  も一度いいます。


                  「コンプレックスは、自分が作り出したモンスターです。」



                  モンスターをおいだせー!!



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                  不幸を選ぶ人々

                  2008.11.12 Wednesday 21:51
                  0
                    先日のニュースの特集で

                    【境界性人格障害】の若者についての番組を見た。


                    私はたくさんの【苦しい恋愛】を見てきたので
                    「・・・やっぱり・・・そんな時代か。。。」という複雑な気持ちで
                    見ていました。


                    「Passive preson tends relationship based on dependency
                    instead of love.]             
                       (アメリカの心理学書より)




                    受身の人間は愛情にもとずく関係より依存にもとづく関係を選ぶ。

                    自分を愛してくれるひとがいるのに、
                    その人ではなくて 

                    自分を傷つける関係を選ぶ。
                    幸せになりたいと思ったら、この危険をよく心に刻み込んで
                    おくことです。

                    幸せになれるのに、ふと・・自分を傷つける人を選んでしまう
                    危険が、常に自分にはあるのだと知っておくことが
                    大切です。

                    さらに
                    依存心が強く愛情欲求の満たされない人は、
                    自分を傷つける関係にしがみつきがちだということも
                    知っておく必要もあります。



                    何だか世の中
                    みんなが病んでる・・・って思うときがある。


                    心理学が義務教育の教科になったらいいのに・・




                    「心の勉強」を子どものときからずーっと学んだら

                    生きてることが楽しいと思う人が多くなるんじゃないかな??


                    ・・・・・・・・・ふと。    思うときがある。



                    category:恋愛心理 | by:metasinricomments(0)trackbacks(0)

                    次の恋までのインターバル

                    2008.04.22 Tuesday 08:53
                    0
                      ひとつの恋が終った時。



                      どんなに苦しかった恋でも、必ず恩恵があります。

                      その恩恵を上手に踏み台にして
                      新しい恋をすることが大切です。


                      恋が終わって、すぐ次の恋に走る人が多いように思います。
                      辛い恋だった場合、余計その傾向が強い。


                      しかし それは「良い恋」には繋がらない。

                      なぜなら、人は次に何かを始める時には
                      失敗や後悔を避けるために、「インターバル」が必要だからです。


                      「インターバル」=「ひとりで過ごす時間」

                      彼(彼女)が居たときには出来なかったことを
                      して、一人の時間を楽しむのである。


                      人間にはパーソナルスペースがあります。
                      ひとりの空間である。

                      恋人同士は 時にお互いのパーソナルスペースに
                      踏み込んでしまうときがある。
                      でも恋愛しているときは、「ま〜いいか」となっているため、それほど不愉快にはならない。(人によってはPSを
                      重要視する人もいる)


                      ひとりで居る時間を充実させることができたら
                      きっと次は良い恋愛ができるはず・・・

                      以前の自分より、一段、二段とステップアップしたら
                      そんな自分にふさわしい相手にめぐり逢う可能性が
                      たかくなります。


                      インターバルを置かず、自分を見つめる時間を置かないと
                      自分の成長が生かされなかったり、成長しないまま
                      変わらないということになって、
                      出逢う相手も同じようなタイプばかり・・・


                      何度も同じよくない恋愛を繰り返す人は、
                      成長してない証拠です。

                      ・・・でまた 同じようなことで、悩んでばかり。
                      になってしまいます。



                      どんな恋でも、相手がいる限り悩みは尽きませんが
                      成長したあなたが出逢った人との恋愛においては
                      悩みも以前と違ってくるはずです。

                      淋しいから・・・という気持ちでの恋愛は
                      決してうまくいきません。
                      ・・・それは、恋愛じゃない。
                      淋しさを埋めて欲しいだけの、醜い欲望です。





                      終わった恋愛にきちんと折り合いをつけて

                      ちゃんと自分を見つめる時間を置いて

                      成長した自分になったとき

                      素敵な恋愛に出逢えます。
                      category:恋愛心理 | by:metasinricomments(0)trackbacks(0)

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